
被災地では中学生記者として自分たちで写真を撮り、取材をします。
その様子は共同通信社と全国の地方新聞社の協力を得て、各地の新聞に掲載され広く全国へ伝えられます。
第5回目となる宮城県名取市には、栃木県、石川県、兵庫県、高知県、鹿児島県から5人の中学生が訪れました。
そのレポートがサイトにアップされました。
きっと中学生たちもたくさんのことを感じてくれたはず。
名取市の「いま」を読んでいただければ幸いです。
http://smile-tohoku.jp/project/photo_makes_smile/photo5-1/