
スマイルとうほくプロジェクトは全国の中学生に『被災地のいま』を実際に見てもらい、
感じてもらい、そして「自分ごと」として考えてもらうプロジェクトを展開しています。
被災地では中学生記者として自分たちで写真を撮り、取材をします。
その様子は共同通信社と全国の地方新聞社の協力を得て、各地の新聞に掲載され
広く全国へ伝えられます。
第4回目となる福島県南相馬市には、秋田県、埼玉県、岐阜県、広島県、徳島県から
5人の中学生が訪れました。
そのレポートがサイトにアップされました。
中学生たちが自分たちの目線で見た
被災地の「いま」がレポートされています。
http://smile-tohoku.jp/project/photo_makes_smile/photo4-1/