植えた花の数 本
集まった笑顔の写真枚数 枚
「スマイル未来宣言」に
投稿されたみんなの
『未来』を公開中!
スマイルとうほくの活動は
3年目をむかえました!
たくさんの投稿ありが
とう!

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Future
写真で綴る、東北のこれまで
写真で綴る、東北のこれまで

2015年(4年目)

2016年(5年目)

2017年(6年目)

2018年(7年目)

2019年(8年目)

2020年(9年目)

阪神・淡路大震災から20年。復興の歩みを知り、未来を描こう。

北海道新幹線開業予定とのうわさ。東北と北海道もますます身近に!?

阪神・淡路大震災の時は、6年目に仮設住宅入居者数がゼロになったんだって。

2018年のFIFAワールドカップはロシアの予定!いつかは東北で開催も?

人類初の月面着陸から50周年。復興に役立つ技術も開発されてるかも?

東京オリンピック開催!東北出身のあの選手も活躍してるかも!?

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※皆さまより投稿いただいた内容は2015~2020年の吹き出しとしてランダムに紹介されます。
全てのプロジェクト 咲かせよう、笑顔の花 Photo makes Smile. 写真で繋げよう、つながろう
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データで見る、被災地の『いま』

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今週のスマイル応援団
ベガルタ仙台アンバサダー 平瀬智行
2014年03月07日
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写真で綴る、被災地の『いま』を伝えるプロジェクト
2014年03月20日
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データで見る、被災地の『いま』

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VOL.01 発行2014年5月

時間に正確な日本人が、復興だけは遅れがちだ。

復旧・復興事業の進捗について
65% 遅れている・やや遅れている 35% 進んでいる・やや進んでいる

復興の遅れに関する分野別不満度 被災者の生活支援 53.2% 安全・安心な地域社会の再構築 53.9% 原子力被害への対応 78.0%
「復興に遅れ」宮城県民6割が実感
東日本大震災からの復旧・復興事業の進み具合について、宮城県民の約60%が遅れていると
感じている
ことが県の意識調査で分かった。前年調査より割合はやや下がったが、依然とし
て高率。分野別では、原発事故への対応や地域社会の再建、被災者の生活支援などで復興を
実感できない人の割合が高かった。
地域別では、被災規模が大きい沿岸部で遅れを感じる
割合が64.7%(5.8ポイント減)と高く、内陸部の55.9%(7.9ポイント減)を上回った。
調査は昨年12月、県内の20歳以上の男女4000人を対象に郵送で実施。回収率は53.68%。
2014年03月21日 河北新報朝刊

スマイルとうほくの取り組み PROJECT


写真で綴る、被災地の「いま」を伝えるプロジェクト
Photo makes Smile.〜写真でつなげよう、つながろう〜 2013年から活動されてきた「写真で綴る、被災地の『いま』を
伝えるプロジェクト」は、全国の新聞社の協力のもと、復興に
向けてまだ時間がかかる中、日本の未来を担う中学生の視点から、
被災地の現状を日本全国に発信していく活動です。
東日本大震災から3年、少しずつ伝わりにくくなってきた
被災地の情報を「写真」と「文字」の力で幅広く届け、
風化と風評という「2つの風」と闘い続けます。
VOL.02 発行2014年6月

震災は、だんだん忘れられていく。仮設住宅での孤独死は増えている。

3人
0人
9人
2人
9人
3人
3ヶ月で前年の過半数 6人
3ヶ月で前年の過半数 2人
宮城県内の仮設住宅での孤独死の推移 孤独死件数の合計 34人 増加傾向
仮説「孤独死」34人 年々増加、8割が男性 今年すでに8人も。
東日本大震災と東京電力福島第一原発事故で避難生活を強いられ、県内の仮設住宅で誰に
もみとられずに死亡した「孤独死」は3月31日現在、累計34人に上る
ことが県警への取材で
分かった。県や市町村などは避難者の生活環境の改善など震災関連死(原発事故関連死)対
策を強化しているが、孤独死が増え続ける現状が浮き彫りになっている。

2014年04月11日 河北新報朝刊
東北を訪れる観光客は、震災前の20%減で推移。この夏、とうほくのパワーアップしたスポットを旅してみませんか?
平成24年の東北の観光客数は、前々年比約20%減で推移しており、全国に比べて回復が遅
れている。だからこそ、観光による東北活性化が望まれている。
●マリンスポーツの拠点が復活 リアスハーバー宮古 2014.0601『岩手日報』より
●震災を乗り越え復活した「気仙沼ふかひれ丼」宮城県 2014.0607『河北新報』より
●はじまりの美術館開館 福島県猪苗代町 2014.0602『福島民報』より
VOL.04 発行2014年9月

3人に2人が、防災に備えている。あなたは、ちゃんと備えてますか?

2人/3人
日本全国の3人に2人が、「食料・飲食水の備蓄」「非常用品の準備」をしている。

9月1日は防災の日 今だから始めたい防災対策ベスト5

食料・飲料水の備蓄 非常用品の準備 懐中電灯、電池、医療品、ラジオ、靴、頭巾・ヘルメットなどのうち必要と判断したもの 日用品の備蓄 ティッシュ・トイレットペーパー、ごみ袋、ポリタンク、灯油など 家具の転倒防止対策 地震保険や共済への加入
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3人に2人が、「食料、飲料水の備蓄」「非常用品の準備」をしている

災害への備えとして現在行っている対策は、「食料、飲料水の備蓄」(68%)、「非常用品の準備(懐中電灯、電池、医薬品、ラジオ、靴、頭巾、ヘルメットなどのうち必要と判断したもの)」(66%)、「日用品の備蓄(ティッシュ・トイレットペーパー、ごみ袋、ポリタンク、灯油など)」(59%)が上位に挙げられている。9月1日、防災の日をきっかけに、もう一度ご自身の防災対策を確認してみませんか?

(『災害への備えと対応に関する意識・実態調査報告書』経済広報センター2013年3月調べ)
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